Safety 多彩なセーフティ&セキュリティ

約60のセーフティ&セキュリティ機能を採用

約60のセーフティ&セキュリティ機能を採用

強靭なボディで、大きな安心感をもたらすRenegade。高張過スチール使用率約70%の強固なモノコックボディ構造で乗る人を守ります。

Park Sense<sup>®</sup> リアパークアシスト

Park Sense® リアパークアシスト

リアバンパー内蔵の超音波センサーにより、死角にある障害物を検知し、音と表示で警告します。

※Park Sense® リアパークアシストは駐車時の補助機能です。駐車場のスペースや状況により作動しない場合もございます。車両の操作をするときは周囲の安全を目視やミラーで直接確認し、適切な運転操作を行ってください。

7個の標準装備エアバッグ

安心安全の基本-7個の標準装備エアバッグ

シート全体をカバーするRenegadeのエアバッグシステムが乗る人に安心安全をお届けします。フロント補助サイドカーテンエアバッグ フロントシートサイドエアバッグ、次世代型フロントエアバッグ、運転席側ニーエアバッグが連動し、包括的な保護効果を発揮します。

※この車両に搭載された次世代型フロントエアバッグは、米国連邦先進エアバッグ新規制による認証を取得しています。
12歳以下のお子様は常に後席に乗せ、シートベルトを着用させてください。
後ろ向き拘束装置を着用した幼児は、フロントエアバッグを搭載した前席には絶対に乗せないでください。乗員は全員、ラップベルトとショルダーベルトを常に正しく着用してください。


エレクトロニック・スタビリティ・コントロール

車内全体に配置されたセンサーにより、コース逸脱のおそれがあると判断するとただちに支援機能を起動。この機能は、エレクトロニック・ロール・ミティゲーション、ヒルスタートアシスト、アンチロックブレーキシステム、アドバンスドブレーキアシスト、オールスピードトラクションコントロール、トレーラースウェイコントロール間の調整を行い、必要に応じてこれらを起動します。

※いかに高性能なシステムでも、物理法則を覆したり、不注意な運転をカバーすることはできません。雪や氷その他の条件は、トラクションに悪影響を及ぼす可能性があり、このため車両性能には限界が生じます。エレクトロニック・スタビリティ・コントロール(ESC)警告灯が点滅している場合、ドライバーはアクセルペダルをゆるめ、道路状況に合わせて速度と運転挙動を調節する必要があります。状況に合わせて、常に注意して運転し、必ずシートベルトを着用してください。


エレクトロニック・ロール・ミティゲーション

エレクトロニック・スタビリティ・コントロールの拡張機能で、エレクトロニック・スタビリティ・コントロールのセンサーを利用してリスクに備えます。危険な状態に陥るとコンピュータが判断した場合、ただちに起動し、車体を安定させ、コントロールを可能にします。

※エレクトロニック・ロール・ミディゲーションは運転の代わりとなるものではありません。走行中は常に前方を注視し、周囲に注意を払いながら運転してください。

Parkview™ リアバックアップカメラ

Parkviewリアバックアップカメラ

後退時の安全支援機能で、自車のすぐ後方の様子を広角映像で表示します。映像にはステアリング角度に応じて曲がるダイナミックグリッドラインが表示され、駐車スペースや狭い場所への後退操作をサポートします。

※車線変更前には必ず周りの車両を目視で確認してください。

前面衝突警報 (クラッシュミティゲーション付)

前面衝突警報
(クラッシュミティゲーション付)

急な割り込みや前方車両の急ブレーキなどによる事故を減らすため、他の車両に急接近しそうになった場合、1.5秒間ブレーキアシストを行うと同時にドライバーに警告します。Renegadeのこの機能では、2つのシステムを内蔵。ドライバーによるブレーキの踏み込みが弱い場合、アドバンストブレーキアシストでブレーキアシスト。それでもドライバーが対応しない場合、クラッシュミティゲーションシステムで衝突を軽減します。

※前面衝突警報は車両の前方を警戒するだけのシステムで、車両の動作を制御し衝突を回避するための措置を講じる機能ではありません。ドライバーの積極的な操作の代わりとなるものでは決してありません。万一の際、衝突を回避できるようにドライバーは常に交通状況を把握し、いつでもブレーキを使用できる状態にしておいてください。

Lane Sense™ 車線逸脱警報プラス

Lane Sense車線逸脱警報プラス

カメラで車両と車線の位置を監視することで、車両が車線の外側に出ている場合、警告ランプとハンドルに振動を与えドライバーに注意を喚起します。

Lane Sense車線逸脱警報プラスでは、車内オーディオのカスタマイズ機能を利用してドライビングスタイルに合わせた警告ゾーンを設定できます。

※Lane Sense車線逸脱警報プラスはドライバーの運転の代わりとなるものではありません。万一の際、衝突を回避できるようにドライバーは常に交通状況を把握し、いつでもブレーキを使用できる状態にしておいてください。

キーレスEnter’N Go

キーレスEnter’N Go

ドアキーで手間取ることはもうありません。キーボタンを押すだけでフロントドアが開き、車に乗り込みエンジンスタート&ストップボタンを押すだけでエンジンがかかります。移動の多いドライバーにうれしい機能です。

※グレードによって装備は異なります。詳細は装備表をご覧ください。
※本サイトに使用されている写真は、日本仕様とは異なる場合があります。